新聞

2009年12月03日

『今日のお題』 今年の「新語・流行語大賞」を予想してください!

「こども店長」「事業仕分け」「草食系」
あたりかなぁと思ったのですが
「事業仕分け」は今年後半にはやりだしたような気もするし

でも「政権交代」で首相が受賞という意外な結果に終わりました。


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2009年05月08日

みずほ証券の広告

内野聖陽さんの広告がY新聞に掲載されていました。
「不機嫌なジーンの南原教授」を思わせる雰囲気。
かっこよすぎて見とれてしまいました。
同じ誕生日ということもあり(笑)応援しています

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2009年04月26日

草なぎ剛が公然わいせつ容疑で逮捕

最初、このニュースを聞いたときはビックリしました。
正直、ハメを外したい時もあるのは同意。
しかし他人に迷惑がかかるとしたら別問題。
正直、何かしても事務所が大きいし、守ってもらえるんじゃ…という
甘い考えがどこかにあったんだと思います。
そういう風に思わせる(というか実際にそうであろうかも?)
事務所の体質も見直すべき。
警察署に「ご飯をきちんと食べてるか心配」と駆けつけたり
脅迫をするファンの姿も正直見苦しいです。
そして事実無根の内容の情報操作を流したり
隠ぺい工作があったとしたら、犯罪と同レベル。
ニュースは事実だけを視聴者にわかるように流すべき。

と思いました。

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2009年02月02日

編集手帳

Y新聞の編集手帳の欄は殆ど毎日読みます。
最近考えさせられたのは…

1月25日付 編集手帳

タクシーの運転席は、国や都市の治安を測るバロメーターの一つだろう。
運転手と乗客の間にどれだけ“壁”があるか、ということだ。

◆海外には、助手席も含めた前部と乗客のいる後部座席が、透明な板で全面的に仕切られている都市が数多くある。こぶしも入らないほど小さな窓を通して、タクシー代を払わなければならない。運転席の後ろと横が鉄格子で囲まれていることもある。運転手は檻(おり)の中でハンドルを握っている格好だ
◆日本では、運転席の背後に仕切り板を付けているタクシーがあるものの、装着率は全国で5割程度に過ぎなかった。無防備ではあるが、それは治安の良さの証明とも言えた
◆過去形で書かなくてはならないのが残念だ。各地でタクシー強盗が相次ぎ、いまだに犯人が捕まっていない事件もある。対策として仕切り板の全車装着が進むのはやむを得ないし、必要なことだろう
◆今後、より物々しい仕切りが要るようにならないことを願う。運転手さんと景気のことなど世間話を交わせるのもタクシーのいいところだ。鉄格子をはさんで、警戒し、警戒されながら会話するとしたら寂しい。

(2009年1月25日01時34分 読売新聞)


タクシーの運転手に声をかけられたくないと思う方も少なくないはず…
どちらかというと私もその1人。
理由はただ単に疲れているからだけなのですが
私は最終バスに乗れない事が多いので、タクシーはよく利用します。
話し上手の方も居れば、乗客とコミニュケーションをとろうと必死な運転手、
乗客を気遣ってあえて声をかけない運転手…

以前、気分を害したのは、行き先を復唱されたが
全然違っていた為訂正したのに違う方向へ行ってしまった挙句、
謝罪もなく「新人なんで間違えました」と一点張りで
料金も多めに払う羽目になってしまったこと。
10時の割増料金になる時間になって「ごめんねー10時過ぎちゃったからさ…」と
言われたのはいいが、笑いながら言われたこと。
申し訳ないと思ったことは、行き先を伝えたものの知らない場所で道に迷って
しまったが、「私の力不足です」とワンメーター分の料金しか
請求されなかったこと。
感動したのは、間接的に見ていただけだが、最近乗客のドアを
自動で開けず、手で「どうぞ」と乗車席まで案内している運転手を
最近よく見かけます。
タクシーは出来ることなら料金が高いので利用したくないけれど
サービスがいいと気分がいいです。
むしろ乗ってよかったと思うこともあります。
年々乗客に犯罪者が増えるとなると運転手の方も、
相当頭を悩ますのではないかなぁと思います。

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2009年01月24日

オフィスに“弁当男子”が急増中

景気の影響!? オフィスに“弁当男子”が急増中

Y新聞に「弁当男子 不況にカツ」と言う見出しでも載っていましたが
貯金や健康志向、エコ対策で弁当を会社に持参する男性が増えているとか。
愛妻弁当とは違って、男性が自分自身に作ることを言うそうです。

Y新聞だと、昔は照れくさいイメージだったけど、最近は
「私より上手い 美味しそう」と女性から褒められる傾向が多かったり
趣味にお金をかけられるようになったりとか…

「弁当男子」
個人的にはすごくかっこいいと思います。
料理は出来てかっこ悪いことはひとつもないから…

私は弁当と社食は半々。
100%目指せればいいなぁと思います。

私の周囲には、食べる時間すらまともにない人も少なくない…
それも何とかならないものか…

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2009年01月10日

千葉県、250万政令市構想?

市町村合併:東葛・葛南地域8市合併で、250万政令市構想 /千葉
◇年度内にも懇談会発足−−7市長、昨年末に鎌ケ谷で会合


狙いがイマイチよく分かりません…。
ジェフと柏レイソルはどうなるのでしょうか???



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2007年12月23日

一ヶ月前は勤労感謝の日でした

メキシコは立派です。
一日の生活を追って観察してみたいとすら思ってしまいました。
仕事に対する価値観から思い切り違う気さえします。

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2007年10月23日

肉より魚

環境保全に小さなことでも努力を惜しまないのが
当たり前になってきたこの頃でありますが、、、、

以前、新聞で「肉より魚を食べる事が環境にも体にも良い」という言葉が
胸に突き刺さってしまったのであります。
体にも良いのは、なんとなくでもわかっていましたけれど、
環境問題にまで深く関わっていることに、気付いていませんでした。

私は肉が大好きで、魚はあまり好きじゃないから。
といっても、
焼き魚→しょっぱいのであまり好きじゃない
みりん干し(焼き魚のうち?)→食べれない 歯ごたえが苦手
煮魚→サバの味噌煮以外はとりあえず好き
刺身→大好き
というより、調理法でかなり好みが左右してますがね^^;

その理由は簡潔に言えば、
牛や豚は安全な牧草を食べるのに、農薬が必要だったりするからだそうです。
魚は確かに人間が海を汚さなければ、魚は大量に卵を生むし、
釣るだけで、DHAも豊富に含まれているし、カルシウムも多いですからね。
とか言っても肉も食べることも当然必要であり
偏食は何一ついいことなし、と痛感するのであります。

これを書きながら、内心、冷や汗かいてるので
ござるよ…(大野さん風)

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2007年08月27日

オダテツの“売れぬ時代「ご飯の友」”とは

随分前の話で恐縮ですが、、、、、

7月23日のY新聞のインタビューがありました。

バンドを20歳前半で結成したころ、ノリの佃煮の瓶詰が
冷蔵庫に入っていて、当時買っていた猫のニャンちゃんの
120円のサバの缶詰を買うために、80円のサバ缶を諦め、
25歳になる前に結婚、肉や油はとらず、野菜中心の生活を心がけたそう。
創作と食生活の関わりを大事にして
暫くして、TUBEの「シーズン・イン・ザ・サン」が大ヒットし、
売れっ子作曲家になり、2週間殆ど眠らずに曲作り。
Being離脱後も、相川七瀬さんのプロデュースをするなど
順風満帆に見えたようで、精神的にかなり辛かったとの事で
数年後休養をとるために、スペインに行ったのに
強盗に首を絞められてしまったけれど
痛めた声帯のリハビリを諦めずに続けたそうです。

音楽業界って、病院の名医のように(?)
「この人なら」っていう安心感と信頼感があるんでしょうねぇ。
オダテツの場合、何年経っても
売れっ子になればなるほど、仕事がどっと押し寄せ、
見えないところで不安などと戦っているんだろう…と思うと
創作作業のプロセスって想像以上に大変なんだなぁとも思います。

いい意味でほどほどに、もっとオダテツの音楽や
人間性に今後も触れたいですなぁ。

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2007年08月18日

8/17 讀賣新聞夕刊一面

yomiuriyuukann20070817

※リンク切れる可能性もあるので、一部抜粋しています。

一面で扱ってくれるとは驚きです。
ファンクラブ新規加入者は3000人を超えたのにも驚きました。
これまでのZARDをもっと知りたい!と思った方が増えたのでしょう…
そういう方と共通の想いを面識があってもなくても
1人でも多くの方と持ちたいと思うものです。

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