瞳開けて♪トリミング☆

2007年04月02日

世にも奇妙なニュース(2)

Fat cat sat on the sofa watching TV

ソファーでくつろいでTVを観るネコ(動画)です。
そういえば、某アレンジャーのネコちゃんやワンちゃんも
TV好きですよねぇ

劇薬を目に浴びて失明寸前→なぜか視力が以前よりも回復(イギリス)

あるパブのアシスタントマネージャーが、劇薬にまみれるという凄惨な事故の数ヶ月後、なぜか視力が回復してしまったという。

Frazer Simpsonさんはある日の仕事中、子供のイタズラのせいで大ヤケドを負うような劇薬を目に浴びて以来、失明寸前の憂き目に遭っていた。

パブの仕事仲間は事件の直後、イングランド・ニューカッスルにあるRoyal Victoria Infirmary病院にSimpsonさんを救急車で搬送するよう手配をした。

すると、Simpsonさんが運ばれた病院の眼科医は、Simpsonさんの網膜が回復不可能なくらい焼け爛れているのを見て驚いた。

しかし、この凄惨な事故は意外な「効果」をもたらした。後日、Simpsonさんが視力検査を受けたところ、事故以前よりもはっきりとものが見えるようになっていたのである。

事件から3ヵ月後、Simpsonさんの視力は恐るべき回復を見せ、視力検査用のボードの一番小さな文字までしっかりと見ることができるようになっていた。

Simpsonさんは、「視力検査用のボードの隅から隅までしっかりと見えたのには検眼士もびっくりしていましたね。何かの間違いじゃないかと思いましたよ。でも、レーザー治療で視力を回復するよりも安くついてラッキーだったね。でも事故のときは本当に痛かったんですよ。他の人にはオススメできない治療法ですね」と語る。
(記事、訳文引用)


他の人にはオススメできない治療法、、、、この一言があってよかったです。
以前は近視だけだったけど、今はパソコンや携帯電話を
使うようになってから乱視にもなりました(涙)。
「目に優しい」をうたったパソコンや携帯電話、
出ませんかなぁ、、、。

ドレスと指輪があります。ぴったり合う女性と必ず結婚します」と呼びかけて大成功(ルーマニア)

「シンデレラ」の現代版とも言える方法で花嫁を見つけた男性がルーマニアにいる。
フローリン・マジルさんは、予定されていた式の4日前に婚約者に捨てられた惨めな男だった。彼に残されたものは、婚約者アデリーナのためにあつらえたウェディング・ドレスとウェディング・リングだけ。
 絶望のどん底に突き落とされたかに見えたマジルさんだったが、名案がひらめいた。このウェディングドレスと指輪で花嫁を探せばいい。
 マジルさんは、さっそく地元の若い女性たちに呼びかけた。「ウェディングドレスと指輪の両方がぴったり合う女性がいたら、必ずその女性と結婚します」と。
 すると、すぐに反響があり、十数名の若い女性が彼のもとを訪れ、ドレスと指輪を入れ替わり立ち代り試着した。そうして数時間後、地元出身のアナ・マリアという21歳の女性が現れた。
 マジルさんの目は、アナさんの姿に釘付けになった。一目惚れだった。一生の伴侶になるのは、この人に違いないという確信があった。そして、その確信が勘違いや思い込みでなかったことが、まもなく証明された。
 アナさんがドレスを試着すると、まるで彼女のためにあつらえたドレスであるかのように、ぴったりフィットした。指輪も彼女の指に完璧に合っていた。彼女以外にドレスと指輪がフィットした女性は1人もいなかった。
 こうして、マジルさんとアナさんの結婚が決まった。
 マジルさんは自分の成功を根拠に「ドレスを最初に買っておいてから花嫁を見つければいいんだよ」と周りの独身男性に勧めている。
(記事、訳文引用)


よく理論がわからないけれど、お幸せに、、、、。

blog_rankingこのエントリーの後、くしゃみ3連発。

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